健康維持といえば、適度な運動、野菜を中心にした食生活、良質な睡眠などが挙げられますが、ストレスなど精神的な面に目を向けることも大切です。
毎日忙しい生活をおくっていると、なかなか自分の精神面までは目が届きませんが、自分を今一度見つめなおしてみるのも健康維持のための1つの方法です。
たとえば最近、新型コロナウィルスの影響で自粛ムードが漂っていますが、自宅にいると外で働いている時と比べて時間に余裕がうまれます。
そんなとき、わたしはふと昔の嫌な出来事や恥ずかしかった出来事を思い出す機会が増えました。
別に思い出したくて思い出しているわけではありません。
なんとなく今やっていることや目の前にある物から瞬時に連想してしまい、「そういえば、あのときあんなことがあったな・・・」と思い出し、「なんであのときもっと上手に対応できなかったんだろう」と過去の自分にやるせなさを感じてしまいます。
そうなると、どんどん気分が沈んでいってしまうので健康的によくありません。
そういう場合の対処方法として、わたしは「過去の自分を許す」と考えるようにしています。
過去の自分を客観的に見て、「ドンマイ。まあ、そういうこともあるよね。これからはそうならないように気を付けていこうよ。」と過去の自分にアドバイスを送る感じですね。
そうすると少し気分が楽になるのを感じます。
また、もう1つのストレス対策としては「自分に自信をもつ」ということではないでしょうか。
以前のわたしは特に自分の強みと呼べるスキルがなかったので、ただただ流される人生でした。
それではダメだと思ってからは、プログラミングのスキルを身に着けるために勉強しました。
いろいろ苦労もありましたが、なんとかプログラミングスキルを身に着けることができました。
最近は学校教育でもプログラミングが取り入れられたこともあり、プログラミングの注目度が高まっていますよね。
もし、自分に自信を持てるぐらいのプログラミングスキルを身に着けたいと思っているなら「コーチテック」というプログラミングスクールがおすすめです。
コーチテック
コーチテックは一般的によくあるプログラミングスクールとはかなり違っていて、授業形式ではなく、コーチングスタイルの学習スタイルとなっています。
コーチテックでは基本的にはオーダーメイドカリキュラムを自分一人で進めていき、わからないところはその都度、専属コーチに質問するという学習スタイルです。
質問はLINEチャットで行ないます。
このため、コーチテックはオンライン完結型のプログラミングスクールになっています。
専属コーチは現役のフリーランスとして稼いでいるエンジニアなので、プログラミング以外にも稼げるノウハウを得ることができます。
プログラミングで稼げるようになると、収入もアップするでしょうし、独立も夢ではありません。
そうなると、自分の自信にもつながり、ストレス解消効果も期待できるはずです。